「丹生石」は「実在苗字(名字)辞典」で「にういし>にゅういし」となっていました。
「にういし」は見つけられませんでした。
「にゅういし」は下記の方など。
https://www.facebook.com/nyuishi.daisuke
https://www.facebook.com/hidetomo.nyuuishi
「にゅういし」と「にういし」は些細な違いなので、まとめて良いでしょう。
「丹生石」は「実在苗字(名字)辞典」で「にういし>にゅういし」となっていました。
「にういし」は見つけられませんでした。
「にゅういし」は下記の方など。
https://www.facebook.com/nyuishi.daisuke
https://www.facebook.com/hidetomo.nyuuishi
「にゅういし」と「にういし」は些細な違いなので、まとめて良いでしょう。
「花茂」は「はなも」と読みます。
なかなか読みが確定できるものがありませんでした。
ようやく下記の方々を発見しました。
https://www.facebook.com/mihokohanamo
https://www.city.numata.gunma.jp/_res/projects/default_project/_page_/001/013/882/0516touben.pdf
「はなしげ」ではないかと不安でしたが、「はなも」で良いようです。
「尾通」の「実在苗字(名字)辞典」では「おとう★・おどり★>おどおり・おみち」となっていました。
「★」は難読を表すマークです。
「おとう」と「おどり」は見つかりませんでしたが、濁点のない「おとり」が見つかりました。
https://oaaa.jp/kotairen/results/2018/2_kiroku5/rel004.html
https://tenshoku.mynavi.jp/jobinfo-253431-3-13-1/
https://www.oaaa.jp/files/20191016/865348be9bfd8a882f6b9b5a19c21644a10c32cf.pdf
「おどおり」は下記の方。
https://www.facebook.com/eishi.odoori
「おみち」は下記の方。
https://www.facebook.com/yasuko.omichi
うーん、悩ましいです。
確実にあるのは濁点のない「おとり」です。
難読ですね。
「おどおり」と「おみち」もあるかもしれないのですが、ひとりずつしか見つかりませんでした。
ひとりだけだと厳しいですね。
「駒城」は全国で約50人。
「日本姓氏語源辞典」によると茨城県、愛知県、岡山県に存在するとなっていました。
「実在苗字(名字)辞典」では読みは「こまき>こましろ・こうじょう★」となっていました。
「★」は難読を表すマークです。
「こまき」では下記の方が見つかります。
https://researchmap.jp/read0008629
他に下記の方々が見つかります。
https://www.facebook.com/masato.kojo.7
https://www.facebook.com/yukari.kojo.9
https://synth.chem.nagoya-u.ac.jp/wordpress/member/alumni/%E9%A7%92%E5%9F%8E-%E9%BE%8D%E4%BA%BA
https://ndlsearch.ndl.go.jp/books/R000000025-I014310000429719
ローマ字が全て「kojo」ですし、カタカナでは「こじょう」となっていました。
「こうじょう」なら「koujo」とする方が少しは見つかる気がします。
「こじょう」もあるんじゃないでしょうか?
電話帳では「こうじょう」としか思えない位置にあったようなので、「こうじょう」もあるのかもしれません。
「こましろ」という読みで本名と思われるものは見つかりませんでした。
「豊納」は「とよのう」と読みます。
実在は下記の方など。
https://www.facebook.com/masatoshi.toyonou
https://genbeisenbei.com/guide/law/
旧字体を用いた「豐納」を発見しました。
https://cir.nii.ac.jp/crid/1583105976829741056
併記扱いですが、新規の苗字です。
「七楽」は「ならく」と読みます。
難読ですね。
実在は下記の方など。
https://jclhobbyrace.jp/9ebe2b15514fea193db9193b35a7b7070fbcfb55.pdf
https://www.oita-city-riku.net/_results/20221204OBS_RS.pdf
上記の方が下記では旧字体を用いた「七樂」となっています。
https://www.sumitomo-pharma.co.jp/news/20240318.html
「七樂」は併記扱いですが、新規の苗字になります。
「覗渕」は「のぞきぶち」と読みます。
これは「実在苗字(名字)辞典」にも「日本姓氏語源辞典」にも載っています。
実在は下記の方など。
https://www.facebook.com/asumi.nozokibuchi
https://www.facebook.com/k.nozokibuchi
対して「覗淵」は上記のいずれにも載っていません。
こちらを発見しました。
https://www.facebook.com/yukihiko.nozokibuchi
https://www.facebook.com/azuki.nozokibuchi
「渕」と「淵」は異体字の関係にありますが、別々に集計しています。
そのため「覗淵」は新規の苗字にになります。