「実在苗字(名字)辞典」の更新情報からです。
「秋笛」は「あきぶえ」と読みます。
根拠として挙げられていた方以外では読みが確定できなかったのですが、読みがないものであれば見つかります。
https://www.facebook.com/saori.kato.967
https://www.facebook.com/profile.php?id=100017522010664
「平成名前辞典」でもヒットするので実在は確かでしょう。
読みも他にないと思いますし。
「実在苗字(名字)辞典」の更新情報からです。
「秋笛」は「あきぶえ」と読みます。
根拠として挙げられていた方以外では読みが確定できなかったのですが、読みがないものであれば見つかります。
https://www.facebook.com/saori.kato.967
https://www.facebook.com/profile.php?id=100017522010664
「平成名前辞典」でもヒットするので実在は確かでしょう。
読みも他にないと思いますし。
「多辺」は「たべ」と読みます。
実在は下記の方など。
https://dpt-pep.w.waseda.jp/universities/professor/238/?university-category=waseda
「実在苗字(名字)辞典」の更新情報によると、いずれもの異体字を用いた「夛邉」が載っていました。
https://www.fukui-jaaf.com/sokuhou/rel150.html
上記の方は下記などで「夛辺」となっていました。
下記は「多邉」さんです。
もうひとつの異体字である「邊」では見つかりませんでした。
「夛辺」と「多邉」はたんに記載方法の違いだけなのかもしれないですが併記しておきます。
「実在苗字(名字)辞典」の更新情報からです。
「佳咲」は「かさき」と読むそうです。
根拠として載っていた方以外には見つからなかったのですが、その方は写真も含めてたくさん出ていたので確かそうです。
まだまだ新しい苗字が見つかるんですね。
「志平」は「しひら」という読みで載せていました。
「日本姓氏語源辞典」では北海道と東京都にあるとなっていました。
「しひら」は下記の方など。
https://www.facebook.com/masami.sihira
「実在苗字(名字)辞典」の更新情報によると、「しへい」という読みもあるそうです。
https://hakodate-suiren.com/concert/annex/79_PDFfile1.pdf
自分でも探しました。
https://www.facebook.com/kenta.shihei
北海道は「しへい」で、東京都は「しひら」のようです。
「白鷺洲」は「住所でポン!」では全国で静岡県に1件のみでした。
facebookでは下記の方。
おそらく静岡県出身で、友達欄には漢字不詳の「さぎす」さんがいました。
https://www.facebook.com/asano.sagisu
もうひとつ、「さぎしま」という読みがあり、その根拠として下記の方が出ていました。
大阪府出身で、広島県在住となっていました。
https://www.facebook.com/people/Kenji-Sagishima/100005847631644
投稿欄で他の方から「さぎす」と呼ばれてたのを発見しました。
(公開されている情報です)
他に「さぎしま」と読む方を探したのですが、架空の人物ばかりが出てきます。
もうひとりくらい確実に「さぎしま」と読む方を見つけたいですね。
「冨広」と「富広」という苗字に関して検討しました。
もちろん 旧字体である「冨廣」と「富廣」もまとめてます。
ファーストネームとしてもありうるものなので探すのが大変です。
「冨広」もしくは「冨廣」は大阪府に3件、広島県に1件でした。
「富広」もしくは「富廣」は大阪府と広島県に1件ずつでした。
「富広」もしくは「富廣」の名がついた店なども大阪府と広島県に計3件ありましたが、いずれも創業者の苗字などではなさそうでした。
「冨広」と「冨廣」は下記の方々。
https://www.boas-compras.com/japansamurai5/players
https://www.jga.or.jp/jga/jsp/players/profile_21072.html
https://www.facebook.com/yutaro.tomihiro
https://www.facebook.com/youhei.tomihiro
「富広」と「富廣」は発見できませんでした。
広島県の「住所でポン!」を見る限り、混同されているようです。
「富広」と「富廣」は幽霊苗字の可能性があります。
「岡墻」は「おかがき」と読みます。
「墻」はJIS第2水準の漢字で「かき」と読みます。
異体字として同じJIS第2水準の「牆」があります。
これを用いた「岡牆」を発見しました。
http://www.tokyokotairenrikujo.jp/branch23/2025/SL/06_syuki//rel199.html
併記扱いですが、新規の苗字です。
「墻」を用いた苗字は10種ほどありますが、「牆」で変えても見つかるのは「岡牆」以外に「西牆」、「稲牆」、「伊牆」しかなかったです。