「𨩱」はJIS第4水準の漢字です。
他に置き換えられるものはなさそうでした。
この漢字を用いた唯一の苗字が「𨩱津」です。
「ならつ」と読むようです。
広島県に限局していそうです。
「𨩱」はJIS第4水準の漢字です。
他に置き換えられるものはなさそうでした。
この漢字を用いた唯一の苗字が「𨩱津」です。
「ならつ」と読むようです。
広島県に限局していそうです。
「剛」という一字姓に関してです。
全国で約30人となっていました。
読みは「こう」です。
かなり探すのが大変でしたが下記の方らを発見しました。
https://bringing-me.com/speaker/ko-juri
https://www.facebook.com/sari.ko.16
https://www.facebook.com/noyuri.ko
https://www.tokibo.co.jp/pdf/vitalite/vitalite46.pdf
備忘録として残しておきます。
「騚」はJIS第4水準の漢字です。
「漢字辞典オンライン」によると読みは「せん」で、意味は”ひづめが四つとも全て白い馬”だそうです。
https://kanji.jitenon.jp/kanjin/6752
この漢字を用いた唯一の苗字が「騚原」です。
読みは「きばはら」だそうです。
実在は下記のかたなど。
メールアドレスから確定しました。
「魹」はJIS第3水準の漢字です。
読みは「とど」です。
いわゆるアシカ科のトドを表した漢字ですね。
この漢字を用いた「魹島」も「とどしま」と読みます。
下記の方が根拠になります。
http://e-gyousyu.net/taidan20087.html
上記の方も北海道在住のようですが野生のトド自体が北海道にしかいないのではないでしょうか?
たぶんこの苗字も北海道に由来があるのだと思いますが。
新たなJIS第3水準の漢字を用いた苗字です。
「西陰地」は「にしおんじ」と読みます。
言われれば読めるかもしれないですが、難読ですね。
「住所でポン!」では和歌山県と兵庫県に1件ずつでした。
読みが確認できたのは下記の方など。
「鮱」はJIS第4水準の漢字です。
大きく育ったボラを意味する漢字だとのことですが、苗字としては「えび」と読むようです。
「鮱原」で「えびはら」と読むそうです。
https://finance-frontend-pc-dist.west.edge.storage-yahoo.jp/disclosure/20250213/20250210568179.pdf
新たなJIS第4水準の漢字を用いた苗字として追加します。
「筅」は「住所でポン!」では群馬県で2件のみ。
「実在苗字(名字)辞典」で読みは「ささら★」となっていました。
「★」は難読を表すマークです。
読みの根拠としては下記の方が挙げていたのですが、岐阜県の男性となっており怪しいですね。
男性のファーストネームではない気がしますし、群馬県と全く関係ないところに住んでいますし。
https://www.facebook.com/misakisasara
群馬県では「せん」と読んでいる方を発見しました。
こちらの方が自然な気もしますね。