「霜取」は一般的な名詞としてあるので、苗字として確認が大変です。
「住所でポン!」では東京都と神奈川県、埼玉県に1件ずつ。
「平成名前辞典」でもヒットします。
それらをフルネーム検索しましたが読みが確定できませんでした。
facebookでも下記の方がヒットしましたが、そこでも読みが確定できませんでした。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009392233674
「しもとり」以外の読みはありえないと思うので、それで載せます。
「霜取」は一般的な名詞としてあるので、苗字として確認が大変です。
「住所でポン!」では東京都と神奈川県、埼玉県に1件ずつ。
「平成名前辞典」でもヒットします。
それらをフルネーム検索しましたが読みが確定できませんでした。
facebookでも下記の方がヒットしましたが、そこでも読みが確定できませんでした。
https://www.facebook.com/profile.php?id=100009392233674
「しもとり」以外の読みはありえないと思うので、それで載せます。
「真酒谷」は「まさかや」もしくは「しんざかや」と読みます。
実在は下記の方々。
https://www.facebook.com/rina.masakaya.5
http://www.asahi.com/area/hokkaido/articles/MTW20190116011780001.html
https://www.facebook.com/Shinzakaya
https://www.hokkoku.co.jp/common/dld/pdf/f5e77fdad546d2294ffefea158154876.pdf
旧字体を用いた「眞酒谷」を発見しました。
併記扱いですが、新規の苗字です。
「真吉」は日本で約30人程度。
「日本姓氏語源辞典」によると石川県と北海道にあるとなっていました。
旧字体の「眞吉」も同様に扱います。
「さねよし」と読む方々。
https://www.facebook.com/hiroyuki.saneyoshi
https://www.facebook.com/miho.saneyoshi
「さなよし」と読む方々。
https://www.facebook.com/hidekazu.sanayoshi
https://www.facebook.com/sanayoshi.nobuo
「まよし」と読む方々。
https://www.facebook.com/mayoshi.hitomi
https://www.facebook.com/keita.mayoshi
これだけ稀少な苗字で読みが3種もあるというのは驚きです。
「さねよし」が石川県、「まよし」が北海道の読みだと思います。
「さなよし」はおそらく「さねよし」からの派生でしょうね。
「土久」は「住所でポン!」で、京都府に3件、福井県、千葉県に1件でした。
京都府の「つちひさ」さんです。
https://www.facebook.com/akira.tsuchihisa
福井県の「つちひさ」さんです。
http://muc-inc.jp/company/people/
千葉県の「どきゅう」さんです。
https://www.facebook.com/naho.dokyu
https://sucra.repo.nii.ac.jp/records/14018
https://www.facebook.com/shuji.dokyu
複数の読みをもつ苗字で、久しぶりに読みがきれいに確定できました。
「どきゅう」は千葉県の1件のみで、他は「つちひさ」のみだと思います。
いずれの読みも複数で確認できて嬉しいです。
「真菜」はファーストネームとしてもありえるものなので、ウェブ上で探すのが大変でした。
苗字としては愛媛県にあるようです。
旧字体を用いた「眞菜」もあります。
読みは「まな」で、下記の方を発見しました。
備忘録として残しておきます。
「真瀬田」は「ませだ」と読みます。
旧字体を用いた「眞瀬田」を発見しました。
https://www.fujielectric.co.jp/frontier/company.html
併記扱いですが、新規の苗字です。